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夏の暑さに苦しむ動物たち-畜産動物の暑熱被害

寒い冬も終わり過ごしやすくなってきたこの頃であるが、またすぐに暑い夏がやってくる。私が子供のころの夏は扇風機と風鈴の音があれば十分でエアコンなどめったにつけることはなかったため「エアコンは贅沢」という価値観が未だに残っている。熱帯夜で寝苦しかったという記憶もない、ラジオ体操の公園に向かう朝の道はひんやりと気持ちがよかったものだ。涼しい夏があった時代を知っている者からすると近年の夏の暑さがどれだけ異常なのかを痛感する。エアコンは贅沢と思いつつももうそんなことを言っている場合ではない、今となっては積極的にエアコンをつけるよう声かけに励む毎夏だ。

厚生労働省の熱中症死亡数のデータを見ると、例えば2000年の207人と2020年の1528人を比較するとその死者数には約7.4倍の差がある。

年齢(5歳階級)別にみた熱中症による死亡数の年次推移(平成7年~令和2年)

また平均的な数字では1993年以前の年平均が67人であるのに対し1994年以降は年平均663人に増加とあり、一昔前に比べて熱中症死者数は約10倍に増えているということになる。

3.熱中症はどれくらい起こっているのか

では畜産動物はどうか。農林水産省の暑熱被害調査がこれに該当するが、このデータは暑熱による死亡だけではなく廃用(経済的価値がなくなりと畜場に出荷)も含む数であり、また畜産動物の死亡・廃用の原因は複合的な場合も多く、そのため熱中症だけで死亡したというようなデータではない。それらを踏まえて令和以降直近の暑熱被害頭羽数を畜種別に記録しておく。(令和3年以降の調査は廃止になった)

乳用牛の暑熱被害状況(死亡数・廃用数)

令和3年
7月 234頭
8月 321頭
9月 99頭
累計 654頭

令和2年
7月 97頭
8月 662頭
9月 242頭
累計 1001頭

令和1年
7月 180頭
8月 728頭
9月 219頭
累計 1127頭

その他
平成22年の累計が2405頭と突出して多くなっている

肉用牛の暑熱被害状況(死亡数・廃用数)

令和3年
7月 108頭
8月 128頭
9月 40頭
累計 276頭

令和2年
7月 35頭
8月 292頭
9月 71頭
累計 398頭

令和1年
7月 67頭
8月 182頭
9月 64頭
累計 313頭

その他
平成22年の累計が535頭と比較的多くなっている

豚の暑熱被害状況(死亡数・廃用数)

令和3年
7月 392頭
8月 515頭
9月 185頭
累計 1092頭

令和2年
7月 195頭
8月 769頭
9月 248頭
累計 1212頭

令和1年
7月 436頭
8月 572頭
9月 1573頭
累計 2581頭

採卵鶏の暑熱被害状況(死亡数・廃用数)

令和3年
7月 88000羽
8月 61000羽
9月 6000羽
累計 155000羽

令和2年
7月 7000羽
8月 244000羽
9月 40000羽
累計 291000羽

令和1年
7月 38000羽
8月 195000羽
9月 238000羽
累計 470000羽

肉用鶏の暑熱被害状況(死亡数・廃用数)

令和3年
7月 60000羽
8月 79000羽
9月 12000羽
累計 151000羽

令和2年
7月 55000羽
8月 177000羽
9月 73000羽
累計 305000羽

令和1年
7月 53000羽
8月 90000羽
9月 67000羽
累計 209000羽

その他
平成22年の累計が624000羽と突出して多くなっている

夏場の鶏舎。荒い息をし続けるヒナたち

大まかではあるが牛と豚では毎年約300頭から2500頭前後の被害数となっており、暑熱の深刻さを知る多くの人にとってその1頭1頭の苦しみを想うといたたまれない気持ちになることだろう。さらに鶏に関しては数十万羽単位と桁違いであり、採卵鶏と肉用鶏を合計すると令和1年が67万9000羽、令和2年が59万6000羽と、※放血不良の羽数を上回る。

※放血不良とは食鳥処理場で生きたまま熱湯で茹でられ廃棄される鶏の問題、2021年度放血不良羽数55万8181羽。

注:鶏のデータに関する廃用について

肉用鶏の場合は経済的価値がなくなる廃用状態となっても牛や豚のように出荷されることはないので、死亡及び農場での殺処分の羽数ということになる。一方で採卵鶏の場合は出荷を早めるということはあり得るもののデータからその内訳は不明。ただそのような場合は弱っている採卵鶏を暑い中輸送するわけなのでその負担は計り知れず、そこでも多くの命が失われていると推測できる。(データに輸送中の熱死も含まれているのか不明)

近年は生産者も暑熱対策をしたほうが生産性に結びつくことを実感し取り組みが進んできている、その結果単に暑さで死ぬというよりは台風や停電などの影響で死亡することが増えている。ウィンドレス(閉鎖型)の鶏舎や畜舎は開放型より温度管理が容易などとよく言われるが、現在の被害事情からすると必ずしもウィンドレスのほうが暑熱に優れているとは言えなくなっている。夏の密閉空間で換気が停止すれば動物はすぐに死んでしまうのだから。

※念のため書いておきますが鶏舎や畜舎にエアコンはありません

暑熱対策の必要性

豚も鶏も牛も暑さに弱い。動物には適温域がありある程度は体温調整できるが、限界の温度を超えると急激に体温が上昇し食欲減退や増体の低下、受胎率低下、乳質や卵殻質の低下、抗病性を弱め各種の疾病を併発するなど様々な問題が起こり、ひどい場合は死亡する。アニマルウェルフェアにおける暑熱対策の重要性は非常に高い。

牛の暑熱問題

牛は豚や鶏とは違い汗腺があるため発汗で体温調節できるが、飼料を胃の中で発酵するためそれに伴う熱生産があり暑熱に対して弱い。特に高泌乳牛は乳生産による熱の発生量が大きい。子牛は成牛に比べて飼料を発酵させる第一胃が発達していないので暑熱に強いが哺乳期の子牛の場合は暑熱ストレスの影響を受ける。

気温が上がると熱の放散が困難になり体温上昇と呼吸数も増加する。熱の発生を軽減するため餌を食べる量が少なくなり、乳量の低下や乳質の悪化などを引き起こす。暑いと寝ることも嫌がるため立っている時間が増え足も悪くなる。また和牛肥育用飼料はビタミンA含量が低くなっているため夏の暑さで食べる量が減少すると血中ビタミンA濃度がますます下がり、最終的に血中ビタミンA濃度が維持量を下回り死亡することもある。

暑さには気温だけでなく湿度や風速も関係し、これらすべて含めたものが体感温度になる。

例えば風速1mだとマイナス6℃、風速2mではマイナス8.5℃体感温度が下がるとされている。牛が暑熱ストレスを感じると言われている25℃を基準にすると、30℃以上になる日には風速2m以上の風が当たっていなければならない。ただし体温(直腸温)は体感温度約22℃から上昇を始めることに注意する。牛は肩からクビに汗腺が多いので上半身に風を当てると効果的。

風速と体感温度

風速(m/秒)    体感温度の低下(℃)

1.0          6.0

2.0          8.5

3.0          10.4

4.0          12.0

また牛の温湿度指数(THI)という指標もあり、この値が65-69だと要注意、70-74だと注意、75-79で警告、80以上になると危険という目安もある。

牛の体温

成牛
38.0~39.5℃

子牛
38.5~39.5℃

牛の適温域

搾乳牛 
4~20℃
21℃を越えると乳量が減少し始め、27℃を越えると激減する

肉牛    
10~20℃

子牛
13~25℃

牛の臨界温度(生産を著しく阻害しない範囲の熱環境の限界)

搾乳牛     
25~27℃
乾乳牛では29~32℃だが、泌乳牛では乳生産に必要な飼料摂取量が増加するため熱生産量も多くなる

肉牛        
30℃

子牛
25℃

豚の暑熱問題

豚は厚い皮下脂肪で覆われている上に汗腺が退化しているので発汗で体温調節できず暑さに弱い。体表面の血管を拡張させ血液を循環させることで体内の熱を放出させている。暑いと消化管の血液循環量が減少してしまい消化管へ十分に栄養が行き渡らず消化吸収能力も弱る。また飼料を食べると体温が上がってしまうため飼料摂取を嫌がる。

暑熱ストレスの指標としては呼吸数があり、通常母豚は1分間に30回程度呼吸をするが暑熱環境だと60回程度まで増加する。

汗腺がないもしくは発汗が乏しい動物はパンティングという浅早呼吸・熱性多呼吸で気道から水分の蒸発量を増やし熱を放散する。しかし豚は呼吸気道がパンティングに適していないため、泥を体に付けることで熱を放散する。そのため泥がない豚舎では糞尿の中を転げ回ることになるだろう。

豚の体温

38~39℃

豚の適温域

成豚            
5~20℃

新生子豚の適温は生時で約36℃、離乳後最初の1週間は 28〜 30℃、その後1週間に2℃ずつ下げ、 最終的に 20〜22℃

豚の臨界温度(生産を著しく阻害しない範囲の熱環境の限界)

成豚                
27℃

子豚
30℃

繁殖雄豚は30℃以上になると性欲低下、睾丸炎の発症も多くなる
実際の豚の体感温度は風速や床の状態、飼育密度などが影響する

夏場の屠殺場。飲水設備がなく仲間の皮膚についたシャワーを舐め取る豚。

(※関連記事:「豚の絶水状態がもたらすもの」

鶏の暑熱問題

鶏には汗腺がなく体も羽毛で覆われているので暑さに弱く、肉冠や肉垂、脚など羽毛のない部分から放熱している。そのため温度が上がるとまずは肉冠や肉垂などの血管が拡張し、続いてパンティング(浅早呼吸・熱性多呼吸)によって熱を放出する。羽をばたつかせ通常の10倍まで呼吸を増加させるが、常に速い呼吸ではなく遅い呼吸も交互に行っている。呼吸数が増加すると血液中の二酸化炭素を過剰に放出するため血液がアルカリ性に傾き、血中カルシウムや重炭酸塩の含有量が低下し呼吸性のアルカローシスになり、増体・産卵性・卵殻質等の低下が起こる。

鶏が体温上昇を抑える方法には伝導作用もあり、周囲のより冷たいものの表面に体温を伝達させる。採卵鶏ではケージに接触したり隙間から顔を出すなどが見られ、ブロイラーでは給水器周辺の濡れた床面などに体を接触させるなどが見られる。

また周囲の冷たい空気に熱を伝えることでも体温を下げている。ビニールカーテンを吊り下げて鶏のいる位置の風速を速めることで体感温度が効果的に下げられる。老鶏は若い鶏よりも風速を上げたほうがよい。

餌に関してはタンパク質は脂肪や炭水化物の消化よりも熱を多く産生するため、消化の良いタンパク質の割合が高い飼料や、合成アミノ酸を多く含む飼料が望ましい。脂肪と油脂の割合が高い飼料は消化による代謝熱の産生を減少させるのに役立ち、肝臓の健康状態も改善するだけでなく飼料の嗜好性も改善し食欲増進の効果もある。飼料のサイズが揃ってないと選り食いするので均一な大きさにするなどの配慮も大事になる。

その他には暑熱ストレスによる免疫機能低下やサルモネラの排菌の増加などもある。

鶏の場合は出荷後輸送中の熱死も多いことが課題とされているが、採卵鶏ではさらに食鳥処理場での長時間放置の問題もあるため暑熱と併発するとその深刻度は一層増す。https://www.hopeforanimals.org/eggs/chickens-are-left-for-long-hours-before-slaughtering/

国内の食鳥処理場での長時間放置の様子。最大4日間、この状態で放置される。

鶏の体温

41~42℃
雛は体温調節が十分にできない

鶏の適温域

採卵鶏 
育雛期の給餌前
34~37℃

飼料摂取後
33~35℃

育成期
27.5~37.7℃

成鶏
18~24℃

肉用鶏           
19~23℃

孵化直後は32~33℃で飼育し、3~4週間かけて18~23℃に馴化させる。

鶏の臨界温度(生産を著しく阻害しない範囲の熱環境の限界)

採卵鶏    
30~32℃

肉用鶏            
28℃

30℃前後からパンテイングをはじめる
孵化直後の雛のパンティングは38℃から

鶏が死に至る環境温度
41.5~43℃

致死体温
47℃

環境温度が鶏の体温である41°Cを超え,パンティングでも体温の放熱ができなくなると死亡する。

ブロイラーは体重の割に気嚢や肺などの呼吸器重量が小さく、パンテイングによる熱放散の効率が悪いため限界体温に達しやすい。特に雄は肺の熱放散能力が低いため熱死の発生が多いと考えられている。肝臓の酵素活性に及ぼす影響も雄の方が大きいため、雌雄別飼いが可能な場合は雄鶏を入気側で飼育する。

暑熱対策の方法

畜舎環境面

・屋根への断熱塗料
石灰を水に溶かし屋根に塗る(もしくは石灰とセメントと水の混合)
ルミナスター(宮川工業)という遮熱専用の塗料もある

・散水
屋根への散水、畜舎周辺への散水

・断熱材
屋根裏への設置

・屋根裏発泡ウレタン吹きつけ
発泡機によって建築用の硬質ウレタンフォームを屋根裏等に吹き付けることで断熱効果を上げる

・日除け
遮光ネット設置、寒冷紗、よしず、断熱カーテン

・グリーンカーテン(日除け植物)
アカザ、ゴーヤ、アサガオなどをネットに這わせる
アカザ(雑草)はコストが不要で成長も速く夏が過ぎると枯れるので後処理の簡単

・換気扇
増設

・扇風機
増設
大型化(通常の倍近い直径のものもあり広範囲に風を送る)
風量の大きい特殊な扇風機
つばをつける(風の方向を前方に向けることで30~40%の風速の向上が見込める)
風速2m以上で吸血昆虫による被害を抑制できる

・ダクト
筒を使った送風

・トンネル換気
牛舎を密閉状態にし、一方の壁面に大型排気ファン、反対側に入気口を設置し、牛舎内全体に風の流れを作る

・順送ファンの設置
畜舎中央に設置し排気口まで風量を維持する

・細霧装置(※噴霧する水が冷却水でも常温水でも気温低下の効果は同じ)
水の粒が細かいほど蒸発しやすくなり温度は下がる(動物の体も濡れにくい)
湿度が上がらないようにしっかり換気する
湿度上昇を防ぐため間欠運転等で調整(稼働と停止を繰り返す)
夜間は湿度が高くなるので細霧装置は止めて換気と送風のみにする

・クーリング・パッドの設置
パッドの水分を換気扇で引くことで畜舎内に霧を流す
ペットボトルクーリン
水を凍らせて溶ける水を滴下する:母豚・分娩牛など
湿度が上がらないようにしっかり換気する

・日陰樹
畜舎のまわりに成長の早い落葉樹をランダムに植える

・換気効率を上げるために空間を狭くする(最近は天井の低い牛舎が増えている)
バッフルの利用:天井から下に向け幕の仕切りを張ることで風の拡散を防ぎ動物がいる空間にだけ風が流れる
サシバエ対策(牛)
刺されることを防ぐため身を寄せ合って一か所に集まってしまうため(扇風機などの効果が薄れる)

飼養管理面

過密飼育を避ける

除糞
畜舎内はふん尿などで多量の水分が空中にあるので暑熱ストレスを高めてしまう
糞の分解時に発生する発酵熱の蓄積は温度上昇の要因

・毛刈り(牛)
全身毛刈り
胸部のみでも効果あり

・冷たい飲水
タンクの水を頻繁に入れ替える
氷を入れて冷やす
タンクの断熱
タンクに日陰を作る
給水パイプに断熱材を追加
猛暑時でも冷たい水が飲めるニップルドリンカーが開発されている

十分な飲水の確保
飲水量が十分でないと採食量が低下し夏バテを助長する
ウォーターカップ等の吸水口に水アカが付着すると給水スピードが遅くなるので水回りの清掃をする

・気温の低い時間に給餌
昼夜逆転照明、ミッドナイトフィーディングなど

・給餌回数を増やす
牛の場合1日6回に分けて配合飼料を少量づつ給与など

・消化や栄養価の高い良質飼料
消化の悪い飼料は体温上昇の一因となる
牛の場合粗飼料給与割合が多すぎると反芻・咀嚼が盛んになり、熱生産を助長する

・ビタミンやミネラルの給与

・直接の散水
牛では一度に15分間など送風と換気をしっかり行い水分を気化させる
採卵鶏ではスプリンクラーで腹部皮膚を濡らす

・水浣腸(豚)
ホースを用いる
このように暑熱対策にはいろいろな方法があり、飼養者は極力動物を苦しめないためのあらゆる対策を施す責任がある。あるブロイラー農場の分析によると熱射病発生の原因には以下のようなことが多いとされている。

  • 天気予報の未確認
  • 発生しやすい時間帯に鶏舎を離れている
  • 送風量不足
  • 過密飼育
  • 設備・温度の点検不良
  • 散水していない
  • 飲水を冷却していない

抜けていることもある。

逃げ場のない環境、窓のない環境、動くスペースのない環境、閉じ込め飼育など、そもそも現代の暑い環境下で動物を飼育する事自体を見直さなくてはならない。屋外アクセスが有り、その屋外も日陰がなくてはならない。要するに自然に近い環境がなくてはならない。

蒸し暑い日に、自分がエアコンのない室内に閉じ込められ出られない状況になったら?じりじりと蒸し暑くなり、息苦しくなる中、窓すらもなかったら?そんな蒸し暑い状況で、地面は糞尿がべったり、、、どんな菌もウイルスも大発生するだろう。

消費者は夏が来る前に企業へどのような暑熱対策を行っているのか問い合わせしてみてほしい。もしも暑熱への配慮が足らないと感じる回答であったり、そんなことまで把握していないということなら、その企業の畜産物を購入してはいけない。アニマルウェルフェアに関心がない企業を淘汰していくのは、あなたの行動と判断次第だ。

脚注

https://www.maff.go.jp/j/chikusan/sinko/lin/l_siryo/kaigi/h210422/pdf/data04_ref4.pdf
https://www.pref.kanagawa.jp/documents/35869/2306574614.pdf
GRIくまもと 畜産経営における暑熱対策について~畜舎環境対策と飼養管理対策~
https://www.pref.kumamoto.jp/uploaded/attachment/104809.pdf
https://www.pref.ehime.jp/noukei/gijutu/documents/5chikusanr307.pdf
https://www.chikusan-club21.jp/wp-content/uploads/2022/03/128_p12-13.pdf
https://www.pref.mie.lg.jp/fukyuc/hp/31645030346.htm
https://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2030870964.pdf
http://jlta.lin.gr.jp/publish/sheep/kiji/15_01.html
鹿児島県/【畜産】酪農の暑熱対策(大隅地域)
https://www.rakusouken.net/technology/pdf/441.pdf
https://www.pref.tochigi.lg.jp/g06/documents/20220701183157.pdf
https://www.alic.go.jp/joho-c/joho05_002379.html
https://agri.mynavi.jp/2021_05_07_156543/
三重県 畜産振興:肉牛
三重県 畜産振興:養鶏
https://www.ghen.co.jp/pdf/ts10-hydeoservicechips108.pdf
https://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2030892596.pdf
https://lcccat.org/fs/3/7/7/_/result07_cooling-water-poultry-house.pdf

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