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バタリーケージから救出された鶏 小春ちゃんの夏♥

2016年、バタリーケージにギュウギュウ詰めにされていた小春。
卵を産めなくなり、目も見えなくなり、殺されることになりました。
心ある従業員が助け出し、アニマルライツセンターで保護。
みるみる回復して、今は里親さんのところで広い敷地、家の中を闊歩し、人生を謳歌しています。

小春の物語(実話)

Koharu’s true story
http://www.hopeforanimals.org/eggs/492/

救出直後

Right after she was rescued
https://www.youtube.com/watch?time_continue=28&v=nrT9f3e5Btg

 

アニマルライツセンターはバタリーケージで今も日本国内で苦しむ1億7千万羽の鶏たちを救う活動に力を尽くしています。
鶏たちのための活動を支えてください。
http://www.arcj.org/donate/

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2 Comments

  1. 砂糖 2018/09/03

    ケージから出された放し飼いの鶏は虫や自分の糞までもつつき食べる。寄生虫(コクシジウム)に寄生される恐れもある。
    解放された屋外では野鳥が鶏のエサ目当てに集まってくる。その野鳥が鳥インフルエンザに感染していたとしたら?
    ケージの飼育は人間の健康に最も影響が出ず、安価に取引が可能なおかげで飲食店や栄養補給できている。
    動物がかわいそうですか?それを一方的に主張して一部の人間を追い込むのはどうかと思います。まあ、言っても無駄でしょうけど。

    返信
    1. 自分の分まで食べる?>食べていません。
      寄生虫>ケージ飼育で寄生虫が防げるというのは怪しい情報です。ケージ飼育では駆虫剤、殺虫剤は毎月のように振りかけています。放牧の鶏は外部寄生虫は砂浴びで落とすことができます。小春に関しては健康管理がされており、病院にも行くため寄生虫はいません。
      鳥インフルエンザ>鳥インフルエンザがウィンドレスなどで防げるというのは都市伝説レベルで根拠がありません。実際鳥インフルエンザはケージ飼育で多く発生しており、ウィンドレス鶏舎でも多く発生しています。
      バイオセキュリティのためにも、工場畜産を無くす必要があります。

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