畜産TOP 畜産動物 ボランティア あなたの食生活 リンク 寄付
 

産卵鶏の一生

卵を生産する機械のように扱われるニワトリたち
おおよそ一年卵を産み続け、傷ついた体は屠場に運ばれ、逆さづりにされ人間の食べ物として殺される。
卵から孵ったひなの時代からすでに生き物として扱われないニワトリたち。その写真をみてください。

平飼い卵の実態 平飼いたまご という言葉にだまされていませんか。
日本国内のとある養鶏場には大きく「平飼いたまご」という看板。中は確かに平飼いの鶏。彼らが歩く地面は、糞が1〜2メートル積み重なり、高いテント状の天井からはまるで鍾乳洞のように長い誇りが垂れ下がっていた。そして何よりもその臭いは強烈。大量のハエが群がる不衛生極まりない環境。
店頭に並ぶ卵卵を産んだ鶏について知ってください。


FLASH PLAYER 「産卵鶏の一生」はFLASH PLAYER6.0以上をインストールしていない環境ではごらんいただくことができません。こちらからFLASH PLAYERを無料でダウンロードしてください。
 
 
 
 

  アニマルライツセンターHOME
 
   

特定非営利活動法人アニマルライツセンター(ARC) since1987
(C)Copyrights1998-2004 ARC all rights reserved